出先にて、近所で見かけない花を見つけました。

タンポポの仲間かしら?と、
Google レンズに聞きました。
コウリンタンポポというそうです。
誰かが植えたのではなく、
遠い昔の帰化植物、自然に増えるようです。
ここにも何かと話題の?外来種、
最近の外来種は騒がれがちですが、
遠い昔は帰化植物、どちらも同じような?
時代によって区別するのは??です。
とにもかくにも、
環境に適応したものが増えるのは自然の摂理、
このところの気候変動も影響している?
周りの景色も変わってくるのかな?と思う、
あらかんです。